イメージと違うキャバクラ

blonde girl on the street

キャバクラというとどんなイメージがあるでしょうか。
髪の毛を派手にセットして、キラキラした露出度の高いドレスを来て、がぶがぶお酒を飲む…。
私も少し前まではそんなイメージがありました。
また、モデル並みに可愛い女の子しか働けないものだとばかり思っていました。
しかし、実際のキャバクラは少しイメージが違いました。
確かに髪の毛を派手にセットして、露出の高いドレスを着ることもありますが、これはお店にもよります。
東京の上野や大阪の堺東などのキャバクラはそこまで「ザ・夜の蝶!」と言ったキャバクラばかりではありません。
キャバクラ求人ではほとんどの場合、体験入店の募集がかけられていると思います。
いきなり正式に採用されるのではなく、まずはお試しで何日か働くことができるので、体験入店でそのお店の雰囲気が自分に合っているかをチェックしてみると良いでしょう。
また、これは上野や堺東だけでなく、新宿や梅田、難波にも言えることですが昼キャバクラというものがあります。
昼キャバの場合は私服勤務のお店も多いので、ドレスを着るのに抵抗があるという人はまず昼キャバの求人を探してみましょう。
お酒に関しては実はそこまで飲めなくても問題ありません。
キャバクラに行くと、確かに沢山の高いお酒がボトルで開けられていますが、女の子の飲む分はかなり薄めてあったり、ウイスキーとみせかけた麦茶をのでいる場合だってあるんです。
キャバクラにとって女の子は大切な商品ですから、酔いつぶれるような無理はさせないというお店が多いですね。
どんな働き方をするのかは、本当にお店によって差があるので、まずは求人内容をしっかりと確認し、
良いなと思うところがあれば体験入店から挑戦してみましょう。